霊能者 スピリチュアルカウンセラー加藤眞澄のブログ

by dimension-shin

守護がわかってくると

守護がわかってくると、孤独感が薄らいできますよ
なんだかいつもたくさんの人たちといるような気持ちになってくるのです。

反対に孤独感や苦しみ感が強い人は守護の意識から離れていることもあります。
自分の気持ちが勝手に孤独の世界に一人歩きしてしまうからです。

人からも社会からも孤独に孤独に自分一人と考えはじめて、
守護たちの意識を感じとれなくなっていますから、そういう人は、
守護や天使なんて見えないから感じ取ることはできなくて当然だとおっしゃるでしょう。

けれども孤独に孤独に考え込んでしまうときの気持ちもまた、
見えない心の世界だからおあいこ(笑)ではないでしょうか。


悩みにぶつかったときに
またかと思う?
よくあることよとおもう?
忙しいときに
イライラする?
ゆっくり順番に片づけていこうと思う?
つらいときに
誰のせいだと考える?
誰のせいにしてもつらくなると考える?
よいことを
独り占めにしたいと考える?
みんなで共有できたらいいなと考える?


このようにいろいろな側面をよい方向にも分析していかれることもプラスのつながりにもなります。
守護の気持ちを知ろうとするには、プラスの思考が大きな要素になります。

暗い気持ちで守護霊様どうぞ私に交信してくださいといっても効果が少ない。
守護の話をしていると守護たちの世界とつながりやすくなってくるのと、
守護はいつも自分たちの近くに存在していることになります。


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by dimension-shin | 2010-05-13 09:55 | こころ | Comments(0)