霊能者 スピリチュアルカウンセラー加藤眞澄のブログ

by dimension-shin

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気にかけている方は「そういえば・・・」と
思い出されることもあるかもしれませんが、
浄霊をした帰りだったり翌日であったり、

なんとなく独り言をぶつぶつ話している人や、
笑いながら歩いてきている人とすれ違ったり、
一人で大声で話している人がいたり、
街や車内で出会うことに気がつかれたことはないでしょうか。
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ご相談にこられる方で、
よく帰りに遭遇する確立があまりにも多いので、
ご質問をうけたことがありました。

「ご相談して霊的なものは浄霊していただいたのに
なぜ帰りや翌日に変な人と出会うのでしょうか? 
だからといってなんら被害にあったこともないですが、
なんとなく変だなということが良くあるのです」

私が浄霊したからだけではなくて、
例えば神社のご祈祷やお祓い、お寺でのお加持
ご祈祷や神社やお寺の参拝をされたあとでも、
なんだか変な人に会うとか、ちょっとした変なことが
起こることなども経験されたこともないでしょうか?


いかれたところが悪いのではなくて、
浄化されて霊的なものを祓いにいったわけですから、
見えないお掃除をしていくようなものです。

日常のお掃除を考えても、
きれいに掃除をしようと思うとどうしてもホコリは舞いますね。

きれいにふき取ってもしばらくは細かいホコリは空中を舞っているのです。
霊的な浄化も似たようなことが起こっていますから、
きれいにしてもすぐには霊的な騒ぎが

宙を舞うホコリのように落ちつかないことも出てきます。
しばらくするとおさまってきますから心配はありません。




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霊能

スピリチュアル

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by dimension-shin | 2013-05-31 09:07 | 霊的な日常 | Comments(0)
水晶のブレスレットをお渡しすることがあるのですが、
折々にご相談にこられる方のご主人が、
ご自宅で奥様のブレスレットをご欄になって
「自分もつけてみようかな」と始めて
そんなことをおっしゃったのだそうです。

「いま主人の仕事もきつく、大変なので
そんな気持ちになったのかもしれません」と奥様がおっしゃるのです。
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確かに最近は老若男女問わずに、
ブレスレットのお守りをつけておられる方が多くなりました。

どなたが身につけていても不自然さはありませんし
石の持つ力を感じられる方も多いですね。
そしてご主人のブレスレットにお祈りしていると、

どうもお仕事で相当な加重がかかっているようで、
精神的にもきついし霊的にみても影響されやすくなっているので、

「もしかすると早くブレスレットが
切れてしまうかもしれません」とお渡ししたところ、

2日後にお電話があって、「主人が身につけてすぐに、
私のブレスが切れてしまいました。主人のは大丈夫なのですが・・・・
私の方が影響を受けたのでしょうか?」

まさにその通りで、奥様の方がはじめから
ご主人のことを心配されていましたので、
奥様の方に知らせてきたほうが理解が早いからだということがわかりました。

何ともない方は5年も毎日身につけている方もいます。
石は特に水晶は浄化して整えてくれるパワーをもっています。

お守りでもあり、ときとして身代わりのように
エネルギーを放散してくれる役割もあります。

このときには早々に新しいものに
変えていただきましたが、その後は大丈夫でした。
水晶は古来より神事や占いにも多々使われており、
現代にいたるまで神秘性と共に波動を整えてくれる存在でもあります。



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スピリット
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水晶

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by dimension-shin | 2013-05-29 09:59 | 霊的な日常 | Comments(0)
四国の実家で育った女性A子さんが、
20才で実家を出るまで毎月1、2度熱を出すことがあったそうです。

実家を出て東京で一人暮らしをすることになったときに
熱ばかり出して体の弱いのを家族が皆心配したが、
けれどもA子さんは実家を離れたくて仕方がないので
頑張るからしばらく独立したいと家族を説得して上京しました。

一人で親元を離れてみると、ある例外を除いては.
熱も出さないし3年間風邪ひとつ引かない。

ある例外とは、「年に1、2回実家に戻ったときに高熱が出るのです。
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数日間帰っている間、半分は寝込んでいる状態で、
東京に戻ると元気になってくるのです。また以前は感じなかったのですが、
実家に戻るとすごく重苦しく、
暗い感じと真夏でも寒気がすることがあり、
それもおかしいと言うことで霊能者に相談してみようという気持ちで、
来ました」ということでした。
霊査するとご実家の家の中の暗さと、
不成仏霊の姿が出てきます。

この様子では霊感の強い人では、
頭は痛いし高熱も出てくるのは当然かもしれない。

実家を出る20才までは毎日同じ家に居たのですから、
違和感を感じとれなかったのです。

やはりこの地は戦の連続と姥捨てなどの悲しい言い伝えがいくつも
残っていました。
場所そのものが負の連鎖を起した残像エネルギーに満ちているような感じです。

Aさんは実家のご家族に自分の感じていることや
私との話をして、理解をされてから浄霊に伺いました。
実はご家族も時どき霊を見ていたことをはじめてA子さんに
話したのです。
なんだか皆さんが言えずにいたようです。

出張にお伺いしたときに、まず土地の神様をきちんとしなおしていただきました。
お社は残っていましたが、毎年のお札も取り替えてないのです。
気にかかる土地の清めや、お部屋の清めもおこなったり、
ご先祖のご供養などもまとめてきたのです。

3ヶ月した頃に、改めてA子さんが実家に戻ったときに
「熱が出ることもありませんでした」という報告を受けたのです。


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by dimension-shin | 2013-05-27 10:31 | 霊現象 | Comments(0)

心ここにあらず

人の話をきいていても肝心なところをわすれていたり
書類を作成しても肝心な所が間違っていたり
できるはずのことがイージーミスの連続がおこってしまう

才能がないのでもなく、頭脳が悪いのでもなく、
集中力がどこかに奪われてしまうのです
例えば、仕事を命じてきた上司の機嫌や
人の言葉尻の強弱に意識が向いていたり
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同僚が自分に意識を向けているのではないか
みんなは自分をどう思っているのだろうか

他人の思惑ばかりに意識がとられてしまって、
気がつくと大事なところが抜けてしまうようなことにもなりかねません。

霊がついているのでなくても、他人の思いに
意識が捕らわれてしまいがちな感受性を持つ方も多いのです。

感じない方にとっては
「勝手に意識して他人の腹の中を探りすぎているだけじゃない」と
思われてしまいますが、感性が強い方にとってはとてもつらいものです。

相手を思いやりすぎて、
人が嫌がることはしないようにと人の心を気にかけすぎています。

もう少しだけ事務的に考えてもよいのです。
ご自分を守ることを忘れないように。
そうしないと心ここにあらずになってしまいますよ。





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スピリット

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by dimension-shin | 2013-05-25 09:55 | こころ | Comments(0)
若い頃からとても感情的になりやすく、
何かの拍子に激しい苛立ちに悩まされ、
霊が見えたり気配を察知したり、
人に会えば人の感情も伝わってくる・・・・

長い間、ご自分の人一倍強すぎる感受性と
日常の生活とのバランスをとっていくために、
いくつもの心の葛藤と、

霊的な自分の生きるテーマを
乗り越えるために頑張ってこられた女性がいます。
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「自分自身のコントロールというのは、
おかげさまでずいぶん楽になったのですが、
私の娘が10歳になりますが、どうも私の体質とよく似て、
勘が鋭くて霊感も感受性も強いんです。娘は友達も多くて


とても慕われているようで、気の強さがあるにしても
お友達の相談にのってあげるようなことも多いみたいです。

私が心配なのは、外ではそういうことはないようですが、
家で母親の私と話していると、娘は非常に苛立ってきて、
顔つきや話し方も乱暴に変わっていることがあります。

まるで何かにとり憑かれているような形相だったりします。
どうしたらよいでしょうか?」

このようなご相談もありますが、家の中で娘さんが
緊張感がほぐれて気を抜いたときに
霊的に受けた憑いたものが出てくることが多いのです。

神社やお祓いを受けることや、
どのような霊の影響を受けているのかを
霊査しても良いかもしれませんが、感受性の強いお子さんはときどき
自分自身の気持ちをどうしたらよいのか混乱してしまいがちです。

気の入れ替えが出来る気持ちのよい場所、
海、山、神社などへも行かれることも「気」の入れかえでも必要です。


心の置き場は、自分を
しっかり生きられるような優しさと
厳しさを伝えてあげてください。

そして人の悩みを聴いて、
神経がまいってしまわないように
相手の悩みに入り込む深さを考えなければいけないことも
教えてあげてください。

相手にアドバイスはしてあげられても、
その人を生きるのはあくまでもその人ですから、
身代わりになりませんように。




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霊能

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by dimension-shin | 2013-05-23 09:59 | 霊的な日常 | Comments(0)
夢は肉体と霊体の状態を表していることも多いですが、
K子さん(40代)の見た夢は、

「いつものように買い物をするためにデパートへいって
いろいろと見て歩いているうちに、他の人たちは楽しそうに
洋服も選んでいるいつもの光景と、

その中に居る自分が笑うことも出来ないくらい
だんだん呼吸をすることが苦しくなってくるのです。
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話も出来ないくらいに苦しくなって、
どうして息を吸おうとしても息が出来ないくらいの
苦しさになってしまい、そのときに「外へ出なければいけない」と

思って、外へ出てみると、とたんに青い空が見えて、
先ほどまで空気を吸おうと思っても吸い込めなかったのが嘘のように、

自然に呼吸が出来て、深呼吸をすると
なんとも気持ちのよいことにとても感激したのです。

深呼吸をしたところで目が覚めたのですが、
夢は何を意味しているのでしょうか?」
この方の夢の中の人ごみは、仕事で追われている毎日と、
買い物でストレスを発散している日常に、
それだけではダメージを受けてしまうということを伝えています。

それに仕事のやり方を少し考え直す必要があることでした。
誰でも仕事をする上では時には無理をしなければなりませんが、
仕事を終えても考えすぎていることも
自分を苦しめてしまうことも夢は教えていました。

物質的には働いていただいたお金で何を購入しようが自由ですが、
霊的なものは買い物だけでは取り去ることは出来ません。

外へ出たら気持ちが良い空気を吸えたように、
同じ日常から離れてみることも必要だということを現しています。
人ごみというのは見えないものが自分に影響していることもあります。

例えばスピリチュアルなこと(霊的)なことに
意識をむけてみることや、空気の澄んだところへ旅行することも
良い結果をもたらしてくれるのです。





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スピリチュアル
霊体

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by dimension-shin | 2013-05-21 09:27 | 夢・ゆめ | Comments(0)

体の重さ 神霊

相次いでご両親が亡くされた60代の女性が、
「両親の看病の疲れもあったのかと思いましたが
なんだか家の中にいると重いのです。

でも外へ出ると普通に元気に動けるのはなんだかおかしいと思って・・・・・」
という内容のご相談でした。

霊査してもご両親の霊はきちんとご供養されて、
思いも残されているようなことは感じられません。
けれどもなんだか頭と体が重たくなってきます。
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「お家でおまつり事はされていませんか?と伺うと
「両親が受け継いだときから古い神棚がありますが
私はさわったこともありません。

というか一度何があるのか神棚をさわろうとしたときに」
腕に電気が走ったような違和感を感じたことがあって
それ以来さわったことも拝んだこともありません。

両親は神仏を大切にする方でしたが、
代々の神棚をさわったら失礼ではないかといって何もしないで、
大切なものをおく場所のようになっていました」

大切にし過ぎて、さわることさえなくなってしまったのでは
埃をかぶった神様ですから、波動も悪いし、霊をきよめるどころか
引き寄せてしまうことにもなりかねません。

後日伺って神棚を整えましたが、
何十年も前の神社のお札やお守りや
はたまたネックレスも神棚に乗せてあったりと、
およそ神棚に不必要なものもいくつもあったのです。

これでは感覚の強い方には落ち着いて家にいられないのは当然です。
これまではご両親の介護に追われて気持ちが
休まることも気がつくことも感じることもなく
すぎてこられたのですが、

ご両親も看取られてお家の必要のあることを
整えて行かれる時期がきたことを伝えてこられたのです。

神棚をきれいにし、お社を新たにとりかえて、
神霊をお迎えし、浄霊していきました。

その後はこの女性は、重さもとれて
家にいても落ち着いてこられて、
なぜか来客も増えてきて人が集まるお家になってきたとのことです。


*以前に神棚さわろうとしたときに、
腕に電気が走ったような感覚になったのは、
この方の場合にはまだ神仏に対しての理解も無く、

どうしていいのかもわからないはずなので、
違和感を感じられたと同時に守護霊が止めたのです、
「今は手を出すな」という感覚だったとおもいます。
必要なことには段階と時期はくるものです。




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神霊
スピリチュアル

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by dimension-shin | 2013-05-19 10:45 | 霊現象 | Comments(2)

真夜中に鳴る音

20年間の結婚生活をへて離婚をした女性が新しくマンションに移り住み、寝ているとゴトゴトと天井から音がする、壁もピシッ!パシッ!と夜中に寝ているとうるさい。

始めはなれない所で、上階の人や隣の人が何か夜に
物音をたてているのかと思っていたら、
そのうちに玄関でピンポーンとベルが鳴る、しかし誰もいない。
何日か繰り返される。
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今度は眠っているとけたたましい電話のベルの音で目が覚める、
電話をみても着信履歴には何もディスプレイがない、「夢か・・・・・・」。

しかし何日もしないうちに
同じ事が続くということで私のところに相談にこられました。

「夢か現実かわからないような感じで、
音に悩まされているのです。それに毎日が寝不足でまいっています
周囲のイタズラかと見張ったこともありましたが違いました。」

霊査すると、周囲にお寺が多かった場所のようでしたが、
急速な土地開発によりかなりお寺などが縮小されてきたようです。
もちろん今のような立派なものではありませんが、
墓地もあったのは確実でした。

「霊」にしてみると頼れる場所がなくなってもその場に留まっているようなものです。

ラップ音などは霊は壁もドアもすり抜けていきますし、
多少の電磁場を利用しているようですから
動きがあると反応しているようなものです。

電話やドアの音は
「これはあきらかに霊たちがいることを伝えています」交信してみましたが、
自分たちの行き場がみつからないというのです。
墓所もなくなり、それでもいまだ現世から離なれられない。

「霊」を説得していくこともしましたが、
この女性の離婚後のデリケートな気持ちに入り込んできて知らせてきたのです。
浄霊して部屋のお清めもしていきました。

後日ラップ音もなく、落ちついてこられたようですから安心しました。


人はいつか自然に死を迎えます。
それにともなって自然に体のない霊的な(スピリチュアルな世界)に移行していくのですが、
その狭間でこの世への未練が残るとしばらくはまだに限界に留まることもあるのです。

   


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霊現象

不安
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by dimension-shin | 2013-05-17 10:22 | 霊現象 | Comments(0)
夢の話に入る前に、
ご相談者で40代のA子さんは、この夢を見る以前にご両親の病気の看護、

ご主人との問題、そして離婚後、仕事に子育てなどで精神的にも体力的にも疲れきったころ

ご相談に来られて「自分にはこんな人生の選択しかなかったのでしょうか?」と過去をすごく悔やまれていました。

つらすぎて過去にしばられて下を向かれた生き方を肯定的に考えることはとても大変ですが、
霊的なご説明をして、過去へのマイナス意識を引き離していくことを納得されてくると
表情も徐々に明るくなって、いままで落ち込みすぎていたご自身に気付かれました。


そして一週間ほどしたときに、「普段はあまり夢をみるほうではないのに」、夢をみて、
その夢の中で誰かが「大丈夫だよ」と言われたそうです。

「もっとたくさん話していたようですが、起きたら忘れました。

でもとてもはっきり覚えているのはこの夢の中で本当にハッキリときれいな鈴の音が聞こえたんです。
目覚めてからもしっかり覚えているし、とても気持ちのよい音でした」

鈴の音や鐘の音は、現実でも何かの始まりや終わりに印象に残る美しい音が鳴らされることがあるように、このA子さんのいままでの積み重ねと、今後の良き始まりのための祝福でもある鈴の音だったのです。

過去の苦痛から抜け出していくことを伝えていました。


神社で御祓いをしていただくときなども、鈴を使われることもありますし、魔よけなど清めにつながる音の美しさと響きをそなえています。

これ以外の音色でも美しい音楽も心に深く伝わり、癒してくれるやさしく凛とさせられます。


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              加藤眞澄
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by dimension-shin | 2013-05-15 09:22 | 夢・ゆめ | Comments(0)
「自分なんか生きていても仕方がない、死んだほうがいいんだ。

生きる意味がわからない。
何もかもが面白く感じられずに死にたくて仕方がなくなる」。

すべてが重くつらいものにしか感じられない。

霊感の強い人ほどこのような感覚にとらわれてしまうことが多い。

死にたくて仕方がないのは、霊なのか?自分自身なのか?

うまく判断が出来ないでいる人もいます。
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自分自身の気持ちの中に霊的な感覚が入り込んでしまうと、

どこまでが自分でどこまでが霊なのかという判断がしにくいのです。

死にたくて仕方がないと、これまでに何度も何度も思いが繰り返される人は、

霊的な影響を大きく受けていることに気づいてみる必要があります。


霊というのは体は無くしていますが、思いの心を残しています。

先日も霊的な感覚の強い女性E子さんが、これまで霊を感じることはあっても、
自分自身が死にたくなることなど無かったのですが、

親戚にもめ事で親族会議があって戻って来た頃から
「死にたい なんだか苦しい」という漠然とした思いにとり憑かれてしまったのです。

普段顔を出すことも無かった親戚Aさんも親族会議に現れたり、
そのAさんの言葉や形相が鬼の様だったそうですが、
親戚の中でも、Aさんの自宅は敷地は広いのですが、

井戸はいろいろなものをほうり込んで埋めてしまい、敷地内にあった沼も埋めてしまい
部屋は捨てられないゴミがいっぱいだということです。

土地の霊など無視して自分勝手に住んでいるAさんは気がつかなくても
E子さんのような霊感の持ち主では、霊たちの重い苦しみが伝わってきてしまいます。

浄霊してE子さんの死にたい苦しみはとれていきました。

理由がはっきりしないケースでも、ご自分の意識と霊的なものの意識が
スライドしていることもあります。



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by dimension-shin | 2013-05-13 10:14 | 矛盾 | Comments(0)