霊能者 スピリチュアルカウンセラー加藤眞澄のブログ

by dimension-shin

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いつも親しくなった人たちから
嫌われたりトラブルがおこったり、
誤解をされてしまう。

そういう場合にはご自分の心に
戦っている意識が知らず知らずのうちに強いのかもしれません。
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人を誉めることと責めることが強いときはありませんか?

激しい振り分けをし過ぎていると不満もでやすくなります。

霊的には戦う意識の強い霊がついていることもありますが、
自分自身の考え方も冷静に考えてみることも必要です。

なぜなら霊はとれても人の考え方が変わらないと
同じ波長のものを呼び込んでしまうからです。
ご自分も変わる気持ちを大切に。



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by dimension-shin | 2015-01-30 22:58 | こころ | Comments(0)

感情の起伏が激しい

自分が感じている感情は自分でしか感じることではありませんが、
その感情がすべて自分だけとは限らないときがあるものです。

例えば、イライラ、クヨクヨ、不安恐怖、恐れ、怒り、
心の中のざわつき、落ち着かなさなど、
霊が介入してくることでこれまでの自分の限界を超えているような
感情の表現が出てくることもあります。

悲しいことでもいつは5分も涙を流せば落ち着いてくることでも、
30分泣き続けても涙は止まらず、
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落ち着きを取り戻すのに四苦八苦してしまうように
心を振り回されてしまうこともあります。

明るく振舞おうとしても、笑顔が出てこないで
人から見たら毎日苦しんでいるような顔に
見えてしまうだろうという表情になってしまうこともあるかも知れません。

霊的なことというのは感情も影響されて
一部が支配されてくることもありますので、
感情の起伏が激しいときには自分の本当の心だろうかと
心の問答をしてみることも冷静さを取り戻すことにもつながってきます。



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by dimension-shin | 2015-01-27 09:22 | 霊的な日常 | Comments(0)
ご家族やご親戚の方、
あるいはお知り合いの方が亡くなったときに、

しばらくしてから、亡くなった方の気配や、
夢を見たりする事もあります。

気配を感じたときに、特別寒気や違和感がなければ、
いま少しの期間は人間界に思いがあるだけです。

寒気や違和感が強いときには、
亡くなった方の思いが強いので、

「祈るだけしかできないけれど、
守護のいる世界で魂が楽になりますように」
と心で祈ってください。

夢の中で話していたりするのなら、
良き思い出を懐かしんでいます。




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by dimension-shin | 2015-01-26 09:11 | 霊的な日常 | Comments(0)
インコさんがおとなしく並んでいます




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by dimension-shin | 2015-01-24 09:51 | 和み | Comments(0)

スピリチュアルな感性

耳がざわつく
耳元で声がきこえる

おなかの中で声がきこえる
頭の中で声がきこえる

はっきりきこえる人と、
聞こえるような気がする人
ざわついた感じがする人

人によって表現がことなりますが、
感受性が強い人は、霊的なものを感じたときに
耳にざわつき感を覚える人もいます。

ざわざわとしたり、一瞬塞がれたように感じられることもあります。
人によって感じる部分はちがいますが、

チャクラがあるところが反応しやすいのです。
良い呼吸もだいじです。

「負」を感じやすい人は、お参りに行かれたり、
常に気を整えて行かれることを増やしてみるとよいです。
良い気をいただいてください。

霊的な影響は受けやいために、
あちこち痛かったり重かったり、年中体調不良に思われても、

実際病気でどこが悪いわけではでもなく、
「神経的」な判断をされてしまうかも知れません。

発病しない未病
病でもないですが、神経過敏なので、
どちらかといえば、漢方や自然療法が向いています。




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by dimension-shin | 2015-01-23 09:34 | 霊的な日常 | Comments(0)

一瞬一瞬の共有

親子 親友といえども100%は理解できませんが一瞬一瞬の共有はできます。

家族親友といっても100%すべてを理解してあげることはできないのです、
「親友だと思っていたのに何もわかってくれない」という人もいますが、
親友だからこそ反対意見も言えるのが親友でもあるのです。
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その結果、つき合いが途絶えたとしも
行く道が途中で変わってきてしまったのだという事。

これまでにさまざまなご相談を受けてきましたが、
ご相談者のお気持ちをできる限り理解することも私の仕事ですが、
ときにはご希望にそぐわないお答えをお伝えすることもあります。

守護世界やご先祖とコンタクトをしながら
どうしていくべきかの判断を大切にしています
善き運命の変化のために
魂を守られて行くために





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by dimension-shin | 2015-01-22 09:17 | 霊的な日常 | Comments(0)
どうしてあのときこうしてしまったのだろうか

何故できなかったのだろうか
できなかった自分が情けない

悔しくてたまらない、など自分を責める材料は果てしなくあるかもしれません。
だから自分は情けないという結論にいたることも多い。

わかっていながら不必要なまでに繰り返していると
気持ちが傷ついてしまうことにもなります。

記憶や感情の中に
自分とは違う霊的意識が強く影響をしている場合には、
過去と現在を繰り返し思い出しては、

何度も過去の出来事の時間に入り込んでしまったかのように
フラッシュバックして、
思い出しては落ち込む、の連続を体験することもあるのです。

必要以上に思い出す過去は、
気持ちや考え方が未来に進みづらくなることも霊的な影響でもあります。

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by dimension-shin | 2015-01-20 09:15 | 霊的な日常 | Comments(0)
A子さんは、30年前に結婚して子供さんにも恵まれて、
一見普通に暮らしている主婦の方が、

ご主人のご両親とははじめから別に暮らしてはいますが、
結婚してまもなくのころから、

ご主人の実家で親戚が集まっている場で嫌みをいわれたり、
台所を手伝っていると、

義母の妹が「ぐずぐずしないで早くして!」と言いながら、
腕や背中を小突いてきたり、それを見ていた親戚が笑ったり・・・

2度3度どころか、常に親戚が「嫁いじめ」のような状態で、
ご主人は何も言わず(台所は見ていないけれど)、常にご両親の味方・・・・

それでも頑張って、親戚の集まりにはなるべく手伝いに行ったけれど
3年すぎた頃から、まったくつき合いをやめたのです。

ご主人だけときどき実家に帰るくらい・・・

A子さんいわく、「さんざんいじめられたから、
義父母が亡くなっても葬儀も行かない」とのこと。

そう言いながらもA子さんは、まだ考えているのです。
私が思うに、散々に悪態をついたご両親や、
親戚もすでに亡くなったかたもいます。

ご両親も自力では動けないほど年をとっています。
いまは当時の面影さえないようにおとなしくなっているようです。

このまま恨みを引きずってしまうよりも、
もしものときにはこの家に縁のあったお嫁さんとして、
葬儀には出られた方が良いと思います。

その無理をしてみることで、
ご自分が受けた恨みつらみを、手放すことも出来ます。

そうでないと、のちのちまで心の中で、怒りや恨みを、
引きずってしまうことも多いのです。

考え方はそれぞれですが、相手に伝わらないことでも、
ご自分は道理を通せることがなによりも大事なときもあります。




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by dimension-shin | 2015-01-19 23:35 | 矛盾 | Comments(0)

和みます

いやされます






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by dimension-shin | 2015-01-16 09:17 | 和み | Comments(0)
代々住まわれている、大家族8人が暮らすお家で、
敷地の一角に家の氏神様をお祀りしていたのです。

大事にされてきた氏神様ですが、
お家を建て替えたときに、
氏神様のお社もきれいにされました。

ただ、新築された家で暮らし始めると、
女性と子供さんが体調を崩しやすい特にお子さんは、

ケガをしやすくなったり、
転ぶはずがないようなところで転んだり、

お庭の池に落ちたり、せきこんだり・・・・と。
これまでにないことが重なっておこってきたとのことです。

この方の問題は、お家を建て直したときに
氏神様も新たなお社に変えられて、それは問題ないのです。

お家を新しくするのですから、
神様も新しいお社にするのは良いことです。

ただし、新しくした氏神様の周りを
全部コンクリートで固めてしまった。
土地も呼吸できません。

神様は特に、良い気をくれる場所ですから、
ふさぐようなことはしない方がよいです。

コンクリートにしてしまったところを、
すべてやり直すことが不可能でしたら、
一カ所でもパイプが入るくらいの空気穴をあけることでもちがいます。

女性やお子さんは環境の変化にとても敏感ですから、
早めの対処が出来ることも多いのです。





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by dimension-shin | 2015-01-14 09:25 | 霊的な日常 | Comments(0)