霊能者 スピリチュアルカウンセラー加藤眞澄のブログ

by dimension-shin

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電磁波に反応しやすい

進化の過程の一つでしょうか最近は霊的な霊感だけではなく、
超能力の要素が強い方も増えています。
霊の存在が感じられるところでは通常よりも電磁波が強く発生したりします。

音がしたり家の中の電気製品が故障したり止まったり、
使えないかと思うとまた動き出したりする事も時にはあります。
ただこれは土地や霊的な問題があった場合に起こることでもあるのです。

それ以外でもどこへ出かけても自分が行くところで
必ず電気製品にトラブルが起こり、テレビが映らなくなったり
時計が故障したり電話がつながらなくなったり、

パソコンがフリーズしたりと友人のところでも
アルバイトをしているところでも頻繁に起こってしまうような
ことがあるとしたら、霊的な影響だけではないことも考えなくてはなりません。


携帯やパソコンの電磁波に過敏な方も多いです。
ある程度の電磁波は保護してくれるグッズも
家電店で販売されてもいますし、また自然石を置いたり
ブレスレットで身につけたりすることでもある程度効果があります。

確かに霊的な影響は電磁波製品にも影響はしやすいですが、
もともとご自分自身が霊感も強いかもしれませんが、
超能力的な要素があるということも考える必要があるかもしれません。

特別スプーンを曲げることだけが超能力ではありませんし、
ただし自分の持つ能力が人よりも少し強いとしても
コントロールできる意識がければふりまわされてしまいますから

超能力に関しての知識を知ることも大切なことだと思います。

知ることはコントロールするきっかけを与えてくれることが多いものです。

最近特定のところだけではなくラップ音や
電磁波の影響に悩まされている方もいます。

霊という特定のことならもちろんご相談を受けますが、
どこへ行っても電磁波に影響されてしまうことが
続いている場合には体質的に備わっているものかもしれないのです。




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by dimension-shin | 2016-03-31 09:20 | 霊的な日常 | Comments(0)
思わず2度見。フランス人による小林市の移住動画に誰もがだまされる


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by dimension-shin | 2016-03-30 09:17 | 和み | Comments(0)
B子さん(30代 接客業)は、
仕事が終わってくつろいでいるときや、考え事をしているときに、

「おまえなんかしあわせにならない」とか
笑い声のように、聞こえてくるときがあるのです。


「ここ数年はじまったのですが、
自分が精神的におかしいのかいろいろ悩みましたが、
仕事も友人とも普通に会話はできますし、楽しいのに」

でも「おまえなんかしあわせにならない」と声なき声が聞こえてしまう・・・・
霊的な影響が強いと声が聞こえてくる方もいます。


その内容がB子さんが、本当に思っていることではないことです。
でも誰だって「おまえなんかしあわせにならない」と
聞こえたり浮かんだりしたら気持ちが良くないですね。

「しあわせになれない」しあわせになれていないのは、
そういうことをいってコンタクトしてくる「霊」です。

亡くなっても、しあわせになれない自分(霊)が居場所がなく、
人の気持ちに取り入ってくるような状態です。

霊的な説得も浄霊も必要でしたが、
B子さんご自身が次元の高い神霊にまもられていかなければなりません。

職場の場所にも問題はありましたので、
感受性の強いB子さんにはお守りを持っていくことをおすすめしました。

声が聞こえると、自分に内在していることではないかと
思うこともあるかもしれませんが、

「だめな自分、出来ない自分、不幸せな自分」だったりすると、
少し落ち込んでいるときは、やはり自分だとつなげすぎてしまうので、
気持ちから切り離していくことが必要です。

たとえば「おまえはだめだ!」という声が浮かんできたとしても、
「だめなわけがない! 自分なりに今日まで、
ここまで、これからも、がんばってきた自分がだめなわけがない!」
と思い返すこと

心の芯をしゃっきっと!
しっかり。




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by dimension-shin | 2016-03-29 09:16 | 霊現象 | Comments(0)
子供の頃というのは、親の様子や親の機嫌の善し悪しを感じ取るものです。
親が笑ってくれれば嬉しいし、親も同じ気持ちではあります。

それでも、幼い頃から気を使いすぎてしまう性格のお子さんは、
親が「こうしなさい、そうしなさい」と言われたことをイヤだと言えずに、
言うことを聞いてしまいます。

子供心に、自分はイヤだと思っても、
親を悲しませたくないから言うことをきいてしまう。


がんばる方だから、がんばれる。大人になっても、
でもどこか親に縛られて生きてきた思いが心から離れない・・・

A子さんは「親から縛られなかったら、
自分はもっと大らかにしあわせだったのに・・ 

親に気持ちをぶつけても、良くなってほしいから
厳しくしてきただけで可愛がって育てたよ。
といわれ気持ちのやり場がないほどいかりが出てしまいます」

親子の思い合う気持ちが、裏目にでてしまう。
大人になっても引きずってしまうのは、
どこか子供のままのときがしこりのように固まって動き出せない。

けれどもその親と環境を選んできたのも自分の霊魂、
厳しい環境でも「イエス」しか言わなかった、

言えなかったこともつらいですが、これからは過去を乗り越えて、
我慢だけではなく伝えるところはしっかり伝えて、
ご自分の心にためないことです。

ためてしまうと、また過去の「負」に
記憶が戻って抜け出しづらくなります。
折り合いをつけながら、ゆっくり変化してください。




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by dimension-shin | 2016-03-26 09:29 | こころ | Comments(0)
A子さんは子供の頃から、なんだか感性が違うのか
変な子だ変わった子だ、暗い子だとかいわれて、
結婚してからも、夫の家族から

「あなたは変わっているね。
みんなが楽しそうにしているのにあんまり笑わないね。
ときどき怒りっぽいしね」などどいわれてしまう。


確かに急に怒りっぽくなったりもするし、
急に生きていられないのじゃないかと思うくらいに寂しくなったりする。

寂しくなって泣いてしまうと夫には「病院にいけ」と言われてしまう・・・
感情の中で起こっていることを自分でもうまく説明できないし、
誰もわかってくれない・・・・・そんなことも霊的現象でもあります。

自分の感情に霊的な感情が入り込んできてしまうと、
自分であって自分ではないことがおこってく、
そういうことが人を悩ますこともあるのです。

とくに感情が高ぶってしまうといつもの自分より
乱暴な口調になってしまうことだってあるように、

バランスを崩しやすくなりがちな方は気がついたら
「落ち着くように」心が収まらないときにはお参りも大切です。

いらだち腹立てやつあたりはだめですよ
急がず焦らずマイペースで
いらだたないように



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by dimension-shin | 2016-03-23 09:25 | 霊的な日常 | Comments(0)
春は木の芽どきといわれていますが
春から体も変化しやすい季節です。

ホルモンのバランスも乱れやすいようで、
不安定になりやすいことも出てくる時期でもあります。

霊的な感覚の強い方はこのような時期であることも
よく理解して、メンタル面の向上にもつとめてくださいね。
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いつもと同じようなことなのにイライラしてしまったり、
綿のようなやわらかい心が、すぐに傷つきやすくなってしまったり、
ふさぎこんでしまう時間が長すぎたら、心をチェンジ!

活動しずらい心のストレッチは
楽しかったことを思い出すこと、
そしてこれから出合うことにこわがらないこと。

ふさいだ気持ちでずるずるいくと、
ずるずるお化けがついてきてしまいますよ。

悪心は虎視眈々と人がふさぎ込んで落ち込んで
感情的になることを待ち望んでいます。

取り込まれないように
いまこそプラス思考と蓄えてきた
自信とやさしさを身の守りにしてください



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心と魂
霊能

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by dimension-shin | 2016-03-21 09:34 | Comments(0)
K子さん(20代)は、
お家の事情で70代の祖母さんと二人暮らしをしています。

犬好きな祖母さんは8年前から、犬を飼っていて
K子さんにもなついていて、とても可愛がっていたのです。

ただ少し可哀想なのは、K子さんは平日は仕事で忙しく、
祖母さんは足が悪いので、お散歩の時間が短い。

8才の愛犬はまだまだ元気で、
K子さんがお休みの日には散歩に連れて行くと、
いつまでもかえりたがらないのでした。

ある日、愛犬の首輪がゆるんでいたようで、
犬小屋に首輪だけが残っていたそうです。

「首輪がすこしゆるいから、今度買いにいこう」
と思っていたところに愛犬がいなくなってしまったのです。

祖母さんもご近所中さがし、
K子さんも2日間会社を休んでさがして、
保健所にも出かけ、動物病院や、できる所には
「愛犬を探しています」と貼り紙をして回ったそうです。

それでもまったくみつからない・・・

「人なつっこいから、大丈夫だよね」と
祖母さんと話して、お互いに元気づけていたそうです。

3ヶ月すぎた頃、散々さがしても見つからない愛犬を、
それでもK子さんは休日に散歩しながら探していたのです。

川沿いの住宅街を歩いていると、
子供たちの笑い声が聞こえて「ワンっ!」となく声、

「・あれ? 愛犬によく似た吠え方だわー」と
声のするお宅の庭を垣根越しにみると、
「あっ、うちの犬だ! いた~いた~!」と涙がこみあげてきた

K子さん、とっさにどうしていいかわからずに
その場を50メートルほど離れて、
いまみた光景を思い出してみると、

「探していた愛犬がいて、小学生の男の子と女の子がいて、
母親が犬の名前を呼んで(もちろん違う名前をつけられていた)、

それにワンッ!と吠えて答えていて、家族皆で笑っていた。
そこの父親が犬のブラッシングをしていた・・・


なんて可愛がられているのだろう

うちで出来なかったこと
全部してくれるお家、
散歩も欠かすことなく連れて行ってくれる」


我が家にいるよりしあわせな気がしたそうです。
名乗ればいいのかとも考えても、
ご家族のしあわせそうな場景をみていると言えなかったそうです。

何より愛犬がとてもとてもしあわせそうだった・・・
(もと飼い主が近くにいても気がつくこともなかった・・・・)

自宅に戻り祖母さんに話をすると
「それは良かった、しあわせに大事にされているんだね。
無理に名乗って混乱させて、ご家族を悩ませたら申し訳ないから、

愛犬のことはお任せしましょう。
K子が近くにいても気がつかないくらい、
そのお家でしあわせなんだから、良かった」

K子さん今後動物を飼うときには、
よーく考えて大事にします。とおっしゃっていましたが、良きご縁が訪れますように。


このことに関してそれぞれのご意見は違うと思いますが、K子さんはこの選択をされました。


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by dimension-shin | 2016-03-20 09:08 | こころ | Comments(0)

神社を選びすぎていた人


A子さんは、パワースポットの流行もあって
いろいろな神社巡りをされていました。

縁結びとか、仕事運、健康運など、
いろいろな御利益を求めて、
遠くへも行かれたりしてきたのです。

そのうちにA子さん、
「どんな神社に行っても良いことがないです。
体も重たくなってしまったり、先日も有名な神社に参拝しましたが、
何だか気持ちが晴れなくてモヤがかかったようで、

行けば行くほどうれしい気持ちと
つらくなる気持ちと同居している感じです。

私に問題があるのでしょうか、
せっかく会社まで休んで行ったのに・・・」


A子さんはもともと感受性が強い方ですが、
職場の人についている霊的なものを視てしまったっり、
普段から霊を感じやすいのです。

神社に行かれることは悪くないのですが、
神社の気の流れが良いところへ行くと、
違和感を持つ霊はあまり気持ちが良いとは感じないかもしれません。

遠くの神社やお寺を巡ることもよいですが、
そうそう頻繁にいけないのですから、
お近くでも行けるところに、もっと参拝されるとよいです。

きれいで整っている、神社やお寺はあります。
A子さんもいままでは行かれなかった、
電車で30分以内の神社にいかれて、

「とても、気持ちがよかったです。
とてもリラックスしてお参りができました。
遠いところも良かったですが、
私の心の中にここまで遠くまでわざわざきたのだから・・・

という思いが、手かせ足かせのようになって、
だから良くならないと、幸せにしてもらわないと、・・・
みたいになっていたかな 反省です」

良き日々でありますように




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by dimension-shin | 2016-03-17 09:01 | 霊的な日常 | Comments(1)
かわいがってきたペットが
亡くなれば悲しい・・
だからペットの遺骨を
手放したくないと思う気持ちにもなるかもしれません。
あるいは、火葬も埋葬もできずに、冷凍したまま残していたい・・・・

ペットを飼われるときにわかっていらっしゃると思いますが、
大概の場合には飼い主より先に逝きます。
人より寿命が短いのを承知で飼われているはずです。

それでも、はなれがたいと思う気持ちは分かりますが、
ペットの魂はそこまで物質的にはこだわっていないのです。

ペットの体はなくなっても、
飼い主さんのそばにいることが多いのです。
ですからペットは遺骨自体にはこだわりがありません。

飼い主さんの気持ちが離れかたいのです。
きちんとお見送りして、遺骨を気持ちよく埋葬してあげてください。

ペットが一番喜ぶのは、飼い主さんの涙ではなく笑顔です。

ペット霊園の合同墓では、みなさんがおまいりに来られるので、
お花が絶えることなくいつでもおまいりにもいけます。

悲しみすぎて、がんじがらめにならないように
きちんと見送ってください。




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by dimension-shin | 2016-03-16 00:04 | Comments(2)
2歳と4歳の子育てをしているK子さん(30代主婦)は、
「子供好きでしたから、3人は子供がほしいと思っています。

主人も子供好きで、
休みの日には子供たちの面倒もよく見てくれるのです。

ママ友もますし、なんの不満もないはずなのに、
この数ヶ月子供たちと私だけのときに、
子供がいたずらをしたり、勝手に外に出ていこうとするとき、
ご飯を食べないときなどに、
叱るというより、烈火のごとく腹が立ち、
子供に手をあげてしまうこともあります。

本当に子供が悪いことをしたのなら、
当然かもしれませんが、それほどひどいことをしていないのに、
子供に対して虐待とも思えるほどの怒りを覚えたりします。

主人がいるときにも、何度かありました。
いつものK子らしくないといわれて、
自分でもなんだかおかしい・・・おっとりタイプだったのに、
子供にはいつもキリキリしていて、自分じゃないみたいで・・・・」


とのご相談でした。
K子さん子供好きで、やさしくて大らかな女性なのですが、
霊的に見ていきますと、K子さん子供さんに一生懸命になりすぎて、
危険なことを排除していかなければという思いが先立ってきたようです。

これも危ない、あれも危ない、こうしなければダメ、
と子供好きすぎて一生懸命になりすぎて、

追いこんでしまったような状態で、精神的にも疲れてきた所へ、
霊的な影響を受けてしまっていました。

どんな霊の存在かというと、
子を思うのは同じですが、それ以上に子供が愛おしすぎて、
自分の所有物のように思った通りに動かないと腹が立つ、

怒りが出てくるように、心配をしすぎてかえって子供を不幸にしてきた霊です。
厳しくしすぎて、誰からも嫌われてきた霊です。

浄霊してK子さんは、目の前が晴れたように軽くなりましたとのこと。
K子さん今後は少し力を抜いて、ご自分が幸福感を持って喜べば、
子供さんが幸せになるということを大切に




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by dimension-shin | 2016-03-14 09:22 | 霊的な日常 | Comments(0)