霊能者 スピリチュアルカウンセラー加藤眞澄のブログ

by dimension-shin

<   2017年 10月 ( 25 )   > この月の画像一覧

自分を追い込まないで

人の意見にばかり振り回されていませんか?

いつも自分を卑下していませんか?

人の良いところは見つけるくせに、
自分の良いところは気がつこうとしないままではありませんか?

人から見られることばかり気にしていませんか?

自分をいじめないで

自分を愛して

自分を好きになって

自分を信じて

自分を大切に




加藤眞澄ホームページへ 精神世界 心 感情 人生 悩み 苦しみ 霊的 魂 スピリチュアル 霊能者
 
[PR]
by dimension-shin | 2017-10-31 08:36 | Comments(0)

山の合宿から戻ってから

高校生のB子さんは、お母様とご一緒にこられて、
部活の合宿で2日間、山の合宿から戻ってから、
いろいろなことが起こりはじめ、

穏やかなB子さんがとてもイライラするようになった。
寝てばかりいる。

几帳面なB子さんが、
小さなものをなくすことが何度もある。

うっかりミスが続く。

体が重たい・・・
友達と出掛けるのが鬱陶しいと言いはじめた・・・・
そういうことでのご相談でした。

霊査すると、
合宿所の周辺にいた霊が何体か憑いています。

B子さんの感受性が霊たちにとっては
救いの輝きにみえたのです。

すぐに浄霊して、
体の重さもとれていきました。

今後合宿があるときには、
必ずお守りをもっていくことを忘れないように。
穏やかなよき日々でありますように




加藤眞澄ホームページへ 精神世界 心 感情 人生 悩み 苦しみ 霊的 魂 スピリチュアル 霊能者
 
[PR]
by dimension-shin | 2017-10-30 08:26 | Comments(0)
30代のAさんは、
時々大声を出したいくらいに「心の中の誰か」のように
苦しくてつらくなってしまうときがある。

これまでは家事や育児に追われていたけれど
思い出してみると結婚前の学生の頃もときおり
叫んでしまいたいような不安定な感情に襲われたことが何度かあった
a0097419_11125584.jpg

その頃両親にも話しをしたら
「気が短いからイライラするんだ
叫んでしまいたいほど悩みもないだろう」といわれて

確かに自分でもそう思って納得して、
不安定な感情を抑えていたことが何度もあった。

いまは子供たちが帰るのも夕方で
それまでは一人で家にいるせいか、

余計に考える時間も増えたせいか
内面の叫びのようなものが近づいてきた感じなのです。
というご相談でした。

この方はもともと霊感、といっても見える霊感ではなくて
心で感じ取ってしまうほうの感受性が強く
若い頃からあったものが表面化してきたのです。

人ではなく霊の問題がありました、霊視していくと
女性の霊ですが苦しいままに亡くなっていったけれど
苦しみの記憶のままに現世思いが残り

、死んでも行くところがわからないままに
C子さんの意識の中に一部同居していたようなものです。

けれども悪さをするような霊ではありませんでしたが、
C子さんが落ち込んだり悩んだりしたときに、
霊と波長が合うように増幅してしまうこともあったのでした。

数回お会いして霊ともコンタクトしながら説得をし
C子さんも気持ちも変化し浄霊していきました。
その後は内面の叫びの現象はおさまったのです。

人もいろいろ
霊もいろいろ

穏やかな良き日々でありますように

加藤眞澄ホームページへ

霊能者
スピリチュアル 霊魂
[PR]
by dimension-shin | 2017-10-30 08:09 | Comments(0)
大切なものをよく無くしてしまう
物をよく無くしてしまうAさんは、

うっかり置き忘れてしまったり、
落としていたり、お財布、カギ、書類、保険証など、
通常はうっかり無くすことが少ないですが
、Aさんは気の流れが悪くなると、とたんに気がとんでしまう方です。

「気が滞る」と現象が現れやすくなる方もいます。
病気でもないのに、日常的に忘れっぽくなる、
考えがまとまらない、いま言われたことが理解できない・・・など

Aさんはときおり浄霊にこられますが、
普段から神社や緑や自然の気が満ちている
ところに、行かれるようにお伝えしているのですが、

日々の多忙と雑事に追われて、
おろそかにしてしまうと気が滞り、
霊的にも引き寄せてしまうのです。

見えない世界の片づけごとも
おろそかになりませんように。
穏やかな日々でありますように



加藤眞澄ホームページへ 精神世界 心 感情 人生 悩み 苦しみ 霊的 魂 スピリチュアル 霊能者

a0097419_154304.jpg

[PR]
by dimension-shin | 2017-10-28 08:50 | Comments(0)

きっかけ

たった一匹の動物を救ったって保護したって、
大きな世界は変わらないかもしれない。

それでも保護したり救った人と動物の人生の
小さな世界は素晴らしいものに変わってきます。

ほんの少し手を差しのべて、
ほんの少し時間を共有して、
ほんの少し相手の身になって、

小さなことから世界観が広がります。


A子さん16才のときに引きこもりになって、
心配したお母様が、犬を飼いましょうと提案し、
乗り気ではないA子さんを連れて、里親募集の犬を見に行ったのです。

A子さんは一番すみっこにいた子犬が気になり、見ていると、
「その犬はひどい環境で保護されてきた子で、

いままで何度も繁殖に使われ、
ほぼケージに入れられっぱなしだったようだ」ということ。

「慣れるのには時間がかかるでしょう」といわれたが、
(ほんとはお母様はA子さんが興味を示さなければ、
無理に飼っても犬もかわいそうだからと思っていたそうです)

でもA子さん「どうしてもこの犬を飼いたい、できるだけ世話をするからお母さん」
A子さんはその犬の里親になりました。


何年もずっとケージに入れられ続けていたために、
足は開っきぱなしで、お散歩もほとんど歩けない状態。
A子さんは根気強く世話をして、
特に大きな声にはとても驚くのでやさしく話しかけてあげた。

徐々に犬は歩けるようになり、ご家族にもなついて可愛い。
半年がすぎた頃、A子さん自然に学校に行こうかなと言い始め短時間ずつ通い始めたのです。
どんな環境でも頑張っていき抜いた犬もすごいですね。
すべてが皆さんと同じではないかもしれませんし、動物が苦手な方もいます。

何かがきっかけで、気持ちがほぐされてくるかもしれません。
植物
景色
場所の変化でも良いきっかけが見つけ出せるかもしれません。心も柔軟に
巡り合わせ きっかけも大事に
穏やかな日々でありますように



加藤眞澄ホームページへ 精神世界 心 感情 人生 悩み 苦しみ 霊的 魂 スピリチュアル 霊能者

[PR]
by dimension-shin | 2017-10-26 08:44 | Comments(0)

ご葬儀後のご供養


ご葬儀も終わり、
納骨までは
お家にご遺骨を供養されることもおおいと思います。

そのときには納骨までは、
新鮮な花を供えておくこと。

亡くなられた方が、
お好きだったものをお供えして差し上げること。


お酒でもお菓子でも、
お食事でも、パックのふたをしたままではなく、

しっかりふたを開けてお皿にもってお供えしてください。
(量は少なくて大丈夫です)


49日まではまだ生きていたときの感覚が強く残りますから、
いつも通りに差し上げると喜んでくれます。


穏やかな日々でありますように


[PR]
by dimension-shin | 2017-10-25 11:44 | Comments(0)
何をやっても要領が悪い
気を使えば使うほど、余計なことをやってしまう。

そのため自分はまた白い目でみられる・・
お仕事でも人に気を使いすぎてしまう方は、

ご自分がこうみられてしまうと
思いすぎることもあるのではないでしょうか?
肩に体に力が入りすぎています。
なるべく緊張を抜いてリラックス

何をやっても要領が悪く
覚えられないときには、気を使って自分だけで考えないで、質問することです。
こんなことを聞いたら、嫌われるのではないかと考えることは必要ありません。

覚えてできるようになった方がご自分にとってしあわせだからです。
何に対しても自分は嫌われる疎まれる、重たいと思われる。
そう思っていることがまずご自身が自分で重たい。

ご自分自身とてもやさしい人、思いやりのある人、
同情しやすい人、心の暖かい人なのだから、
嫌われようが好かれようが、一生は一生、
どうせ100年前後の命なら、遠慮はせずに体当たりでがんばってください。

自分が嫌われているなんて思ってはいけませんよ。
自分にやさしく自分を愛して大切に、まず自分を大切に
穏やかな良き日々でありますように



加藤眞澄ホームページへ 精神世界 心 感情 人生 悩み 苦しみ 霊的 魂 スピリチュアル 霊能者

[PR]
by dimension-shin | 2017-10-24 08:47 | 霊的な日常 | Comments(0)
亡くなられて
まだ数ヶ月も過ぎていない
故人の方には

なるべく話しかけてください。
心に思っていることも伝わりますが、

普段通りに話しかけても
喜んでくれますよ✨


穏やかなよき日々でありますように


霊能者
スピリチュアルカウンセラー

加藤眞澄



[PR]
by dimension-shin | 2017-10-22 12:03 | Comments(0)
たぶん生まれたときからからだと思う、
幼い頃の記憶も大人になった今も、
自分は常に死にたい。
常識では生まれたらいずれ死ぬのは確かだし、
端から見たら、結婚もしているし子供もいる、
でもいつも自分の心はつらい。

自ら自殺しようとは思わないが、
どうして生きているのか
なんで生きてるのか
いつもこのように悩まされている方もおられます。
魂がマイナスな霊的感情を引き寄せてしまうこともあります。


ご自分が悪いのではなく、引き寄せられた不成仏霊を
どうして浄化させていけるかを考えて行くことです。

負に影響されすぎてしまうと、
あまりにも感受性が強すぎて、やっと動いているという方もいます。

溜め込みすぎないように
ご自分が頑張ってきたことに自信を持って
「これまで負けずに頑張ってきた自分は努力してきた」
「これからもっと守られて生きられる」と心で祈ることも必要です。
穏やかな良き日々でありますように



加藤眞澄ホームページへ 精神世界 心 感情 人生 悩み 苦しみ 霊的 魂 スピリチュアル 霊能者

a0097419_22463481.jpg

[PR]
by dimension-shin | 2017-10-22 08:39 | 精神世界 | Comments(0)
共に40代の働き盛りで、これまではなんとかご商売もうまくいっていたのに、
1年ほど前に、ご主人の母親が同居しはじめてから
非常に家族がぎくしゃくしはじめ、仕事も滞りがちになり、

得意先にあいさつにいっても、世間話はしても、
いつも依頼される仕事がまわってこない・・・
どうも母親と同居してからすべての歯車がずれてきてしまったようです。

母親は以前まで住んでいた家を売り、同居しているのですが、
食費なども一切出さない、広めの一部屋を自室にさせているが、
足の踏み場もないほど、後からあとから買い物をして山積みにする。

この買い物も、すべて自分のものだけ、それも使わない・・・
もともと身勝手なところがある母親だったけれど、ここまでひどくは無かった、
それに母親がきてからご商売がうまくいかないのも妙でした。
いろいろお伺いしていますと、
以前のお住まいには、神様がお庭に祀られていたのです。

母親はきちんと神社にお返しすることもなく、
家を売り勝手に引っ越してきてしまったようです。
それはよくないことが起こるのは当然です。
ご縁がある神社さんを巡っていただき、数ヵ月続けていただきました。

お仕事も入りはじめ以前のような流れが戻ってきたそうです。
母親は一時の買い物のひどさはおさまってきたそうです。
きちんとお祀りしたものは、きちんとおかえしされることは大切なことです。
穏やかに よき日々でありますように



加藤眞澄ホームページへ 精神世界 心 感情 人生 悩み 苦しみ 霊的 魂 スピリチュアル 霊能者

a0097419_22551919.jpg

[PR]
by dimension-shin | 2017-10-20 22:52 | Comments(0)