霊能者 スピリチュアルカウンセラー加藤眞澄のブログ

by dimension-shin

光る存在



霊を感じとりやすい方が言われることが多いのですが、自分だけ何故感じ取ってしまうのか、それに憑いてくるとしたらどうして自分なのか?という疑問を持たれるのですけれど、霊からしてみればその人の魂や心を感じ取って頼ってくるのです。

どう感じるかというと3次元と違って見える世界とは違いますから、霊はその人の魂が放つ光とエネルギーを瞬時にとらえて(波長があうようなものです)救いを求めてもくるのです。
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自分ではそういう光を放っているかまでは日常では感じられないかもしれませんが、
霊感の強い人は注意深く自身を観察していくと、
目をつぶった瞬間にほんの一瞬光が感じられたり、
暗いはずなのにピカッと小さな光を感じたり、
明るくても壁の一点に光が見えたり、

あるいはフラッシュを焚いたようなエネルギーの強い光に自らが出会っていることも多いのです。

自身の発するエネルギーと守護と、高次元の波長につながっていることを感じとれることもあります。

ほとんどか一瞬であることが多いのですが、迷える霊が感じとることができるのはそうした光の存在が彼ら(霊の世界)でははっきり判断できるということでもあります。








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by dimension-shin | 2008-11-05 09:55 | 霊的な日常 | Comments(0)